合従戦大将候補リストver1(セブンフラッグス・ナナフラ)

第38回目の投稿となります。
今回は合従戦で使える大将を用途別に紹介していきたいと思います。
紹介と言いつつ、忘れっぽい自分の為の備忘録的な意味合いが強いです。笑

前置き

ナナフラでは1ヶ月に1度、プレイヤー同士がランキングを争う合従戦が行われます。
パーティー編成というのは、その時々の赤得武将によって毎度変わります。
なのでパーティー編成に常に正解はなく、その時々の最適解を見つける必要があります。
そこがナナフラの難しい所であり、面白い所なのです。
今回はパーティーを組む上で1番重要になる合従戦で使える大将をリストアップします。
ではさっそくいきまーすε=ε=ε=ヾ(*。>ω<)ノ

☆7 王騎

まずは☆7王騎。
2020/2/22から始まった合従戦では、私が大将として一時期使ってました(最終的には王賁&蒙恬を大将に据えたので、使用期間は短いですが。笑)

合従戦【雨水の戦い】パーティー考察+大戦略結果(セブンフラッグス・ナナフラ)

この☆7王騎、大将技能が攻撃力⬆(特大)です。
実際のバフ率は無凸で130%と高いです。
対象も制限がなく自軍なので、大将候補がいない時はこの王騎を使うといいかもしれません。
しかも必殺技も広範囲攻撃なので、巻き込みがしやすいのも合従戦で有用です。

☆7 龐煖

続いては☆7龐煖です。
赤得期間中は領土戦・合従戦の大将として猛威を奮っていたのをよく覚えています。
大将技能は防御貫通&【対象依存】攻撃速度⬆(大)。
まず防御貫通ですが、盾兵の能力である、「移動を停止すると耐久力が上昇し、敵から受けるダメージを軽減」これを無効化してくれるみたいですね。
それプラス攻撃速度が対象依存であり、この性能は鬼神化録嗚未と全く同じとなります(凸2時)。
対象依存は攻撃速度が高いほど効果が上がるので、赤得武将の攻撃速度が高い時に大将として使うと良いですね。
鬼神化録嗚未との違いは、対象が属性「武」のみなので、そこは少し使い勝手が悪い印象。
しかしその反面、必殺技を打った後に任意の場所にワープできるのはオンリーワンの能力であり、合従戦でも重宝されますね。

☆7 信

続いては☆7信です。
大将技能は必殺技ゲージ&攻撃力⬆(大)。
対象は自軍+飛信隊ということで、赤得武将が飛信隊の時に大将起用すると良いでしょう。
個人技能の攻撃速度⬆(特大)と合わせて、バフ率が180%と高いです(無凸時)。
しかも必殺技ゲージの上昇率が高くなるのも合従戦向きと言えます。
私はまだ合従戦でこの信を大将に据えて戦ったことはないのですが、いつか飛信隊が赤得になった時に大将として使ってみたい性能です。

☆7 廉頗

最後は☆7廉頗です。
2019/12の合従戦では廉頗軍が赤得になっていたこともあり、この廉頗を大将として使っている人が多かったです。
大将技能は攻撃速度⬆(特大)。
2019/12に技能が上方修正され、廉頗軍の大将として恥じぬ性能となりました。
バフ率は142~143%(無凸時)。
ただ対象が廉頗軍のみとなっており、かなり限定的ですね。
最近廉頗軍が赤得武将として出たばかりなので、次にこの廉頗が合従戦大将として使われるのはいつになることやら…。笑 
まぁしかし条件が合えば間違いなく大将候補なので、ここに挙げさせてもらいました。

まとめ

というわけで、今回は4人の武将を合従戦大将候補として挙げさせてもらいました。
第一弾ということで、まずは☆7武将から紹介しましたが、第二弾では☆6武将を紹介しようと思います。
ただ持っている武将しかバフ率を検証できないので、紹介は手持ち武将中心になりますね(^_^;)
そこはすいません…。
ただ少しでも合従戦のパーティ編成をする上で参考になれば幸いです。

それでは最後まで閲覧頂き、ありがとうございましたーm(_ _)m

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