領土戦【立夏の戦い】最適パーティー答え合わせ(ナナフラ)

どうも、ケンプと申しますー。

今回は領土戦【立夏の戦い】の前に予想した攻城戦パーティーと、実際に上位陣が使用していたパーティーの比較を行っていきます。
また、なぜ上位陣がこういったパーティー編成にしたのかも、合わせて考えていこうと思います。
さてさて予想はどれだけ当たったのか、戦々恐々ではありますが見ていきましょう(^O^)/

ちなみに予想の詳細を示した前ブログがこちら。

領土戦【立夏の戦い】の攻城戦パーティー考察(ナナフラ)

予想パーティー

ではまずは私が予想したパーティーから見ていきましょう。

○武将 
鬼神蒙驁(大将) 
☆7汗明 
ノーマル姜燕 
開眼公孫龍 
☆7汗明(フレンド枠)

○副官 
秦国名将-智将集結-(大将) 
呉慶 
黄離弦 
秦国名将-猛将集結 
呉慶(フレンド枠)

あーはいはい。
なるほど、こういう予想をしてましたね。笑 
あー、うん、あー。
やっちゃってますねー。笑

上位陣パーティー

続いて、上位陣が使用していたパーティーを見ていきましょう。

武将の位置が少し変わっていたり、組み合わせる副官に若干の違いはありますが、おおむねこのような編成でした。

答え合わせ

というわけで、予想との比較をしていきます。
武将の正答率は3/5、副官の正答率も3/5でしたね。
いやーほんと当たらないですねー、びっくりしますよ。笑

今回の1番の誤算は、鬼神蒙驁でした。
私はアタッカーが☆7汗明で、鬼神蒙驁はどちらかというとバッファー扱いしてたんですよね。
ただ蓋を開けてみれば、鬼神蒙驁と☆7汗明のWアタッカーでした。
そうなってくると、私が予想したノーマル姜燕は構想外となります。
属性「勇」しかバフが掛からないので、属性「武」の鬼神蒙驁が活かせません。

また、フレンド枠も☆7汗明ではなく開眼公孫龍でした。
バッファー2枚で足りるかなーと私は思っていたんですが、バッファー3枚体制が正解でした。
実際に☆7汗明をフレンドに借りて攻城戦をやってみましたが、まぁ叩けなかったですね。笑

副官はシンプルに春申君の存在を忘れていましたね。
だって私持ってないですし…。笑 
いや、まぁ普通に見落としてました、すいません(・・;) 
これは予想をする上で、良くなかったですねー。笑

最適パーティー考察

では続いて、なぜ上位陣がこういったパーティーを今回の領土戦で組んだのか考えていきましょう。

鬼神蒙驁を大将にしたのは、やはり大将技能が攻城戦向きだからですね。
他の赤特武将が武器種「槍」なこともあり、大将鬼神蒙驁は鉄板でした。

また第2のアタッカー枠として☆7汗明が起用された理由ですが、これはもう一人の赤特武将である開眼介子坊と比較した結果です。

シンプルにDPSが☆7汗明の方が上ですね。
あとは必殺技等、自身にバフが掛かるのも☆7汗明です。
そして獲得ポイント上昇率が☆6武将と☆7武将では異なることも挙げられます。

続いてバッファー枠では、開眼公孫龍と鬼神春申君が選ばれております。
開眼公孫龍はそのバフ率の高さで選出。
鬼神春申君は☆7汗明がパーティー入りしているので、楚のバフがより掛かるという理由で選出ですね。

最後にフレンド枠ですが、こちらは上記に記載した通りですね。
赤特武将の攻撃速度が低いときは、W公孫龍が鉄板かもしれません。笑

まとめ

というわけで、今回の領土戦におけるパーティー予想の答え合わせ、考察でした。
皮肉にも、手持ちの武将でパーティーを組んだ方が最適パーティーと合致するというニアミスでした。笑 
しかしまぁ予想に関して成長が見られないので、なんとか精度上げたいですねー(・・;) 
ということで、武将・副官の理解度を高めたいと思います!
次こそは当たるように頑張ります!
毎回言ってますけどね。笑

それでは最後まで閲覧頂き、ありがとうございましたーm(_ _)m

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