領土戦【芒種の戦い】のパーティー答え合わせ(ナナフラ)

どうも、ケンプと申しますー。

今回は領土戦【芒種の戦い】前に予想した最適パーティーの答え合わせをしていきます。
また、どうしてこのパーティーが最適なのかも、合わせて考えていこうと思います。

予想パーティー

まずは私がした最適パーティー予想から。
今回は攻城戦、城壁兵戦のどちらも予想しました。
この予想をした理由などを書いたブログがこちらになります。

領土戦(芒種の戦い)パーティー考察(ナナフラ)

○攻城戦

武将 
双星摎&王騎(大将) 
開眼録嗚未 
援昭王 
開眼公孫龍 
双星摎&王騎(フレンド枠)

副官 
☆6司馬錯(大将) 
☆5同金 
☆6呉慶 
☆6蒙武 
☆6司馬錯(フレンド枠)

○城壁兵戦

武将 
開眼王齕(大将) 
鬼神白起  
開眼胡傷 
ノーマル姜燕 
ノーマル姜燕(フレンド枠)

副官 
☆6司馬錯(大将) 
☆6蒙武 
☆6黄離弦 
☆6嬴政&向 
☆6黄離弦(フレンド枠) 

うーむ、なるほど。
こういう予想してましたね。
思い出しました。笑 
なかなかね、上手いことはいかないですね。笑

最適パーティー

続いて、実際に上位陣が使っていたパーティーを見ていきましょう。
まずは攻城戦パーティーから!

上位陣の中で、1番使われていたパーティーが上の画像。
次に使われていたパーティーが下の画像です。

ふむ、いずれにしても正解してないですね。笑 
まさか合従戦に引き続き、2連続で自分の手持ち武将で賄える編成とは…。
お陰で自分が最初に編成したパーティーがそのまま最適解となったわけですが、予想としては大ハズレですね。笑
嬉しいような、悲しいようなです(;・∀・)

続いて城壁兵戦パーティーです。

バラバラですねぇ。笑 
城壁兵戦のパーティーはバラつく傾向がありますが、まさかここまでとは…(;・∀・) 

つまりこれは正解でもないけど、不正解でもないということ!
つまりつまりノーカンですね。笑 
いやー残念でした!笑

パーティー考察

では続いて、上位陣の方々がなぜこのパーティー編成にしたのか考えていきます。
まずは攻城戦パーティーから!

私が予想していた開眼録嗚未が入ってない理由なんですが、恐らく攻撃力のカンスト問題だと思います。

双星摎&王騎、援昭王の必殺技や技能で対[城]攻撃力が爆上がりします。
しかもこれに加え、副官司馬錯を使うので、より対[城]攻撃力が上がりますよね。
こうなってくると、攻撃力がカンストしてしまった可能性があります。

そうなると、開眼録嗚未の個人技能は不必要となります。

なので、個人技能で攻撃速度を上げられる鬼神春申君の方が採用されたのではないかと予想します。

多分ですけどね。笑 
実際にカンストしているのかも、検証してないので分かりません、すいません(;・∀・)

もしかしたら鬼神春申君のバフが単純に上回っているだけかもしれません。笑

あとのパーティー編成はまぁ納得ですよね。
同じ理由で攻撃速度が上げられる開眼公孫龍。
フレンド枠には秦国同士でバフを掛け合うことができる双星摎&王騎。

鬼神春申君の代わりに鬼神白起を使っているのは赤特ボーナスがプラスされる上にダブルアタッカーとなって、大打撃数を稼げるからですね。
なら鬼神白起を入れるパーティーが1番多くなりそうですが、そこはやはり個人技能の厄介さが原因だと思います。

長丁場の領土戦で、HP調整を毎度行うのは面倒くさいですからねー。
なので安定感がある鬼神春申君の方が人気が出たんだと思います。

続いて城壁兵戦のパーティー考察ですが、こちらは基本赤特詰め合わせ。
または勇属性を多くしてノーマル姜燕を活用するタイプの2つに分かれました。
分かれたということは、どちらも使用感に大差はないんだと思います。

城壁兵戦は赤特を詰め合わせることが多いですが、今回は赤特武将に勇属性が多かったので、開眼介子坊を大将にしている方もいました。
ほんとに様々なパーティー編成が見れて、私としては非常に興味深く、楽しかったです(^O^)/

まとめ

というわけで、パーティー予想の答え合わせと考察でした。
ほんと当たらないですねー。笑 

しかし2連続で私が最初に組んだパーティーが最適解となっているので、成長を感じられる…かなぁ?(;・∀・) 
ほんと見極める目が足りないですね。笑

また、攻撃力が本当にカンストしているのかは、検証したかったですね…。
なんでしなかったんだろう(T_T) 
どの程度からカンストするのかも計算してみたかったなぁ。
本当に残念!

全体を通しては、やはりパーティー編成を考えたりするのは楽しいってことですね。笑 
これがナナフラの醍醐味だと思ってます(^O^)/

それでは最後まで閲覧頂き、ありがとうございましたーm(_ _)m

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