限界突破ドラフト2020年6月(ナナフラ)

どうも、ケンプと申しますー。

今回は次回領土戦に向けて、どの武将・副官をどれくらい限界突破させていくか考えていこうと思います。
仕事が本格的に再始動し、周回がなかなかできない今、もっとも効率的な素材の使い方をしなくてはランキング戦に生き残れないですからね!笑
絶対に失敗しないように、しっかり熟考していきます。

本来であれば、ステップアップガシャの情報が出て、武将が出揃ってから考えるのが良いんですけどね。
私の場合、それだと領土戦前に決心がつかないので、早めに準備していこうと思います。笑

素材数と武将の凸具合

まずは現在の素材数を確認していきます。

なるほど、レイド貯金が大分溶けてきてますね。笑
いやしかし、あれだけ苦痛だと愚痴っていたレイド戦でしたが、今にして思えばあのイベントがなければ現在素材は底を尽きていたかもしれません。
それなりに頑張って周回して良かったと、本当に思いますね。笑

続いて手持ちの☆7、☆6赤特武将・副官の限界突破数を確認します。

まず限界突破云々の前に、赤特武将が少ないですね・・・。
これで果たして領土戦を戦い抜けるのか、甚だ疑問です。笑
まぁだからこそ限界突破数が大事になってくると思いましょうかね。笑

ではさっそく、優先順位をつけながら限界突破させる武将を選んでいきます。

第一巡選択希望武将 双星摎&王騎

やはりまずは、双星武将でしょうね。
限界突破を優先する理由として、領土戦だけでなく、次の合従戦でも使用する可能性が高いことが大きいです。
とは言え、技能が攻城戦特化なので合従戦でも使われるか少し怖い部分もありますが・・・。
今までの傾向的に、後半のプレミアムガシャで合従戦用に摎&王騎のバッファーが登場してくれると思うんですけどね。
そこは信じることにしてます。笑

あとは赤特期間が過ぎても攻城戦の大将として使えそうなのがいいですね。
汎用性があると、限界突破する意欲が倍加します。
私の場合、赤特期間のみの使用だと限界突破させるのをちょっと躊躇います。笑

では続いて、どこまで限界突破させるか考えていきます。
摎&王騎の限界突破項目がこちらになります。

領土戦を戦うなら凸2までは必須になりそうですね。
また、将章的にも凸2までしておけば、金色の丸形が開放されるのがおいしいです。

今までなら、恐らく凸2で止めていたと思います。
双星武将の限界突破には、☆6武将の2倍分の素材を必要としますからね。
強力な分、限界突破させるコストが高いんですよねぇー。

ただそれだと、6月のランキング戦を戦い抜ける気がしません(;・∀・)
領土戦を凸2で止めて戦っても、合従戦で個人技能や必殺技を伸ばしたくなって更に限界突破させる未来が見える見える。笑

なら思い切って、領土戦のうちから行けるところまで限界突破させるのが吉でしょう。
ナナフラを半年以上続けて来て、少し利口になってきました。笑

ということで、結論としては素材を400個使って凸4までは行こうと思います。
最後の凸5目は、恐らくまだしません。
プレミアムガシャの特徴として、後半ガシャが切り替わっても双星武将だけはそのままラインナップに残ります。
なので凸5までした状態で後半ガシャを引いて、双星武将が被ってしまった時に勿体ないんですよね(完凸した武将をガシャで引くと素材に変換されますが、ガシャ凸の方が素材効率が良いため)

とまぁ色々言っても、根本的にそもそも凸5にする素材が足りてないんですけどね。笑

第二巡選択希望武将 援昭王

次はやはり彼になりますね。
合従戦で使う見込みは少なそうですが、領土戦では無類の強さを発揮してくれそうです。
今回の領土戦では必須となること間違いないでしょう。
また、こちらも赤特期間が過ぎても攻城戦で使用する機会がありそうな所がいいですね。

では続いて、どこまで限界突破させるか考えていきます。
援昭王の限界突破項目がこちらになります。

支援技能と個人技能のミルフィーユですね。笑
この援昭王はガシャで被りまくったので凸3スタートとなってます。
あの時は死ぬほど恨みましたが、限界突破を考える今では素材の節約になって良かったと感謝してます。笑
まぁ贅沢を言えば、素材数の掛かる双星武将の方が凸3だと助かりましたが・・・。笑

で、どこまで限界突破させるかですが、こちらは凸5までいきたいですね。
理由としては、双星武将を凸4で止めると思うので、その分の火力アップを援昭王に託したいからです。
赤特武将も少ないので、ここを凸5にしておかないと領土戦で勝負できないという判断です。
もう1つの理由として、前述した通り赤特期間が過ぎても使う機会がありそうなので、凸5までしておきたいんですよね。
赤特期間が過ぎた武将を改めて限界突破させるのって勿体なく感じるので、今の時期に思い切ることが大事かなと。笑

これで素材を双星武将に400個、援昭王に150個使用するということになります。
ほぼ手持ちの素材を使い切ることになりました。
流石にこれでは後半の合従戦が戦えないので、周回も頑張るしかなくなりましたね。笑
この土日でどこまで貴石を集められるかなぁ・・・。

第三巡選択希望副官 司馬錯

他はもう凸5なので、必然的に彼しか残っていないですね。笑
副官司馬錯に関しては、あまり深く考えずに凸5にしようと思います。

理由は彼も上記2人と同じく、赤特期間が過ぎても攻城戦で使えそうだからです。
もう1つの理由は、副官素材に余裕があるからですね。笑

ただまぁ武器種が槍ということで、副官呉慶と技能が被っていてどちらの性能が上なのか気になる所です。

この副官呉慶にバフ率で負けてしまうと、あまり日の目を浴びない可能性もありますねー。
秦国縛りがある分、強いことを期待したいです。

選択終了(まとめ)

ということで、今回は限界突破させる武将・副官を選択して、どこまで凸するか考えていきました。
最近領土戦では四千人将しか取れていないので今回は頑張りたいのですが、早くも雲行き怪しいですね。笑
ステップアップガシャが欲しい武将だった場合、更に素材を集めなくてはなりませんし、素材貧乏は相変わらずです(;・∀・)
まぁ周回やれってことですね!笑

それでは最後まで閲覧頂き、ありがとうございましたーm(_ _)m

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