2月8日領土戦パーティー考察(セブンフラッグス・ナナフラ)

第25回目の投稿となります。
今回は2月8日より始まる領土戦のパーティーについて考えてみました。

双星武将がいない…

まず大前提として、今回の主力になるであろう王賁&蒙恬がいません。
援番陽、副官録嗚未を引いてしまったので、これ以上プレミアムガシャを引くことを躊躇してしまうんですよね。
被ってしまった時が怖くて怖くて…。笑 
ということで、王賁&蒙恬なしのパーティーを考えていきます。
王賁&蒙恬は後半の14日以降、武将が切り替わってからまた引きます!!

ステップアップガシャ

また、恐らく2月6日頃に来るであろうステップアップガシャは引かない前提で考えてます。
私は2019年8月30日からナナフラを始め、このステップアップガシャを過去に一度しか引いたことがないもので。笑 
ちなみにその一回は開眼介子坊です。
普段から使えるキャラ、またはコンセプトパーティーに必須ならば引きたいですが、今回は果たして誰が来るんでしょうかね(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

1.廉頗パーティー

まず1つ目のパーティー候補がこちら。

やはり私には援呉慶しかいない!
というわけで、援呉慶が活かせるパーティーを組みました。
本来は赤得武将の武器種が剣の時にこそ、この援呉慶は輝きます。
ただ現在、未曾有の赤得武将不足の為、苦肉の策ですね。
いやーこれ、不安しかないです。笑

他力本願パーティー

2つ目のパーティー候補はこちら。

まずフレンド枠を必ず王賁&蒙恬にします。
はい、めっちゃ他力本願です。笑 
そして王賁&蒙恬を活かすため、龐煖を大将にして攻撃速度を上げます。
大将の隣、アタッカー枠には「玉鳳隊」ノーマル王賁。
なぜノーマル王賁なのかというと、ちゃんとした理由があります。
それは私がこの王賁しか持ってないからです。笑 
そして援番陽の個人技能で攻撃速度を上げます。
援番陽は攻城戦では使えないかと思ってましたが、この間検証した個人技能の「玉鳳隊」へのバフが凄いので採用しました。
これでノーマル王賁、フレンド枠の王賁&蒙恬の能力を底上げする算段です。

援番陽能力検証(セブンフラッグス・ナナフラ)

あとは残った一枠に、唯一の赤得武将である鱗坊を入れました。
意図は赤得ってだけですね。笑

盾兵マンセーパーティー

3つ目のパーティー候補はこちら。

盾兵オンリーのパーティーです。
全員が盾兵に対して攻撃力か攻撃速度を上げるバフを持ってます。
特に大将白起は盾兵の攻撃力だけでなく、盾兵の弱点である移動速度もアップするのがいいですね。
しかも個人技能で自身の対城攻撃力まで上がる!
なかなかワクワクするパーティーですが、恐らく伸びないでしょうねー。笑

まとめ

というわけで、3つのパーティーを考えてみました。
どれもこれも苦肉の策感が凄いです。笑 
なんだかんだ最近はアタッカーになる武将をガシャで引いてきたので、凄く久々にアタッカーなしで領土戦に挑むことになりそうです。
こういう時こそ、自力が出ますね。
自力、全くないんですけどね!笑

それでは最後まで閲覧頂き、ありがとうございましたーm(_ _)m

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